2009/10/28(Wed)
『名探偵コナン』の毛利小五郎役を担当していた
声優界のそれこそ神である神谷明さんが降板して
その後釜になったのが
『24-TWENTY FOUR-』のジャック・バウワー役の
小山力也さんだということを
ニュースで知った。
あー。
なんか分かる気がする。
しかしこの小山力也さんと聴くと
ジャック・バウワー以外の何者でもないといえるくらい
この声優さんのジャックの印象は強すぎる。
声を聞く限りだと
体格太めで坊主頭みたいな
僕の勝手なイメージがあったのだけれど
実際は細身の紳士みたいな人なんだね。
声だけでどんな顔だとかは全く想像できないものです。
昔、
電話でメチャクチャ可愛い声だった人が
会ってみたら酷いってことがあったものなぁ。
なんとも失礼な発言ですな。
ちきしょー!!今日は残業で帰りが遅かったから
もう日付が変わってしまう!!
これ以上記事が書けないことを本当に・・・
すまないと思う。

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このブログを読むときにあなたの中でレンヤの声は誰が担当していますか?そうだなぁ、小栗旬君が適役かなぁ。なんて思ってくれたあなたからの1クリックを希望。
2009/08/05(Wed)
あぁどうしよう。
『1Q84』
に完全に夢中になってる。
今日書こうとしていたことなんて
ぶっとんでしまうくらい。
この本の続きが読みたい。
明日は休みなのです。
新宿にお昼ぐらいにちょっと用事があって
でかけるのですが、
起きるのはゆっくりで大丈夫だと思って
Book2を読み始めたら・・・。
2009/07/16(Thu)
このところ小説なんかに全く興味が無く
本を買うとしたらビジネス雑誌とかばっかりだったレンヤが
衝動買いをしてしまった。
村上春樹さんの
「1Q84」
これを最初に書店で見たときに
IQ84
だと思ったレンヤ。
意外に賢く無くねぇ?
って自分に突っ込む。
・・・とすれば
IQ184
でIQのIと1がかかっていて
天才的な人間の話かと思っていたら、
1984年を題材にした作品であることが判明。
意外とレンヤの推理力はドラマ以外のところで
発揮されません。
この本をブックオフで衝動買い。
書店の1・2位を独占してる本が
中古で約半額で売ってたらなんか欲しくなってしまう・・・。
買うつもりはなかったんだよ。
けどさ。
あの表紙が注目作みたいな棚のところにドンドンと並んでいたら・・・
次にきたときに絶対にないと思ったら
やっぱり欲しくなって買ってしまいました。
本当に中身を知らないまま世間の波に流されて。
そんな出会いでもきっかけはきっかけ。
二人の出会いはそんなありふれたものだけれど
僕は恋したら夢中になってしまった少年のように
この本を読みふけっています。
2009/04/06(Mon)
日曜の朝9時からドラゴンボールが
また始まったのを知っていますか?
その名も
ドラゴンボール・改これをヤフーニュースで見つけて
かなり注目して放送を見てみたのですが、
なんだ普通ではないか・・・。画も綺麗に描き直して
新しいドラゴンボールが見れるのかと思ってたんだけど
期待はずれでした。
それとどうしても主題歌は
『CHA−LA HEAD−CHA−LA』世代の僕には
受け入れられない曲でした。
ニューヴァージョンで歌いなおされてるとか
少なからず新曲でも
影山ヒロノブさんに歌って欲しかった。
しかし、ドラゴンボール。
実写化されたり
ごはんですよ!とコラボしたり。
この漫画がジャンプに載っていたのって
僕が小学生くらいのときのですよ。
漫画家って1作メガヒットを産むと
一生遊んで暮らせるんじゃないのかな?

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2009/02/17(Tue)
昨日のブログでピルクルを書いたせいか、
今日の帰りのニューデイズで
ピルクルが完売していて一本も残っていませんでした。
只今サンキスト100%グレープフルーツを飲みながら
作成しているレンヤです。
こんばんは。
まぁ僕のブログの影響力なんてタカが知れてるので
普通にピルクルの人気での完売なんでしょうけれど。
いよいよ来ています花粉前線。
目が痒いです。
マスクをしていないと鼻もむずむずしてしまいます。
いや参ったね・・・。
そんでもってまた寒さも逆戻り。
部屋とか帰ってくるとマジ寒いから。
そんな寒い夜だからなレンヤ君。
只今猛烈に感動しています。
・・・というのも今日発売の漫画を読み終えたまま
このブログを書いているからなのです。
今日はその感想を。
2009/02/02(Mon)
今年の3月に
『ルパン三世VSコナン』という夢の対決が実現する。
天下の大泥棒と名探偵。
子どもからすれば夢の対決の名の通りに
アニメスターの共演に心踊らされているはずだ。
僕が子どもの心のままの持ち主だったら
ルパン派です。
コナンなんていう国内レベルの
世界的に無名な子どもなんぞに
世界を股に駆けて今まで数々の修羅場を乗り越えてきたルパンが
つかまるはずがない。
単純にそんなことで応援していただろうけれど
大人になった今この共演の話を聞くと
違ったことで感心させられてしまう。
ルパンとコナンがそもそも作者が違うし
出版社も違う。
ネットのニュースにも書いてあったが、
作風や音楽も異なるし
支える世代も異なる二大アニメスタッフが一つになって
作品を完成させるということは
確かに凄いこと。
テレビ局が局の垣根を越えて
他局の番組を交えながら放送するってことが
フジの27時間テレビであったりとか
いいともにTBSの安住アナがショッキングゲストで出たりとかして
見たことがあったけれど
作者の違うアニメが一つの作品を作るってのには驚きだ。
エイリアンVSプレデターみたいな茶番とは違うわけですよ。
なんだかんだで世の中なんてライバルだらけなんだからね。
でもライバル同士が手を組むと凄いことができるのも確かに事実だ。
ゴクウとべジータが手を組んでベジットになれば
そりゃ無敵だろうと思えるくらい。
最後のたとえがドラゴンボールというところが情けないですが、
レンヤらしいということで許してください。
3月放送予定のルパンVSコナン。
あなたならどちらを応援しますか?

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2008/10/02(Thu)
『ROOKIES』のコンビニ売ってるREMIX本に続いて
またまた新たなる漫画にはまっております。
ここのところずっと毎日読んでおります。
その本というのは・・・
『ジョジョの奇妙な冒険』今頃ぉ!?という突っ込みが聞こえてきそうですが、
なんでボクはこの漫画を知りながら
読むことがなかったのか今更ながらに後悔しています。
「俺は何て無駄な時間を・・・」ミッチーばりに後悔していますよ。
ジョジョは主人公を変えて話が展開しているんですが、
僕が読んでいるのは
第三部と第四部空条承太郎と東方仗助といった
スタンド使いがメインになるところですね。
これを読んでると
スタンド使いになりてー!!って絶対に思う。
ザ・ワールドで時を止めたいもん。
ヘブンズ・ドアーで人の記憶を読みたいし
書き込んで自分の好きなようにあやつりたいもん。
でも一番欲しいスタンド能力は
クレイジーダイヤモンドかなぁ。
壊れたものを元に戻せる能力ってたまらない!!
もし自分がスタンド使いなら
なんてスタンドで
どんな能力になるだろうかと
無駄な妄想を繰り広げております。
イマイチしっくりくる能力は見つからず。
更新をサボって何をやっていたかというと
こんなことにはまっていたのでした。
今回の文章を読んでも
ジョジョを知らない人にとっては
とても
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ぁ!!な時間を過ごしたことになってしまいましたね。
勘弁してください。
よろしければ中古の本屋とかで見かけたら
立ち読みでもいいのでしてください。
虜になるよ、きっと。

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2008/07/08(Tue)
『はじめの一歩』総集編32集
を
時間があれば何度も読み返してしまいます。
いやぁ〜面白い!!
今回は一歩の感想文。
少年レンヤになっちゃってます。