2009/09/10(Thu)
今日は来年の手帳を買おうかな
なんて思って
某お店に行ってきたのですが、
なんかデザインばかりにこだわって
機能性に欠けるものばかりだったので
結局買わずに帰ってきてしまいました。
僕が買いたい手帳の譲れない機能なんて語っても
面白くないので
本題に入ろうかと思います。
このところめっきり寒くなりまして
テレビを見ている彼女を後ろから抱きしめながら
今日あったことを話したいという妄想をしている寂しい男です。
そんな僕の鼻の上にこの前ニキビのようなものが出来ました。
(既に治ってるんだけど)
そういえば、
漫画かなにかで読んだことのある
ニキビについての占いみたいなものを
急に思い出しました。

2009/07/28(Tue)
今日の夜23〜放送される
人志松本の○○な話
これを見てる人って結構いるんでしょうか?
僕は結構見なかったりするんですが、
島田秀平さんの手相について検索をしていたら
この番組に辿り着き
YouTubeでついつい見入ってしまいました。
・・・というのも今夜の放送もそうなのですが、
このたびのテーマが
人志松本のゾッとする話
なのです。
でね。
あんまり皆さん知らないかもしれないけれど
レンヤって怖い話が大好きなの。
先ほどの島田秀平さんが
すっげー怖い話をしていたから
ちょっとのせておきます。
心臓の弱い方はここから先に決して
進まないでください。
2009/01/14(Wed)
朝のテレビ番組って必ずと言っていいほど
占いをするじゃない?
血液型や星座とか好きな色とか。
民放連の放送基準にね、
「占い、運勢判断およびこれに類するものは、
断定したり、
無理に信じさせたりするような取り扱いはしない」と定められているらしい。
朝の占いって
テレビ情報番組として駄目じゃない!?朝のテレビの占いって
あんまり信じてないくせに
結構気になって自分の星座とか血液とかチェックしたりしてません?
あれ。
テレビからすると信じちゃいけないものなんですよ。
信じるか信じないかはあなた次第です。

↑
私はブログランキングという目に見える数字が欲しい。
2009/01/04(Sun)
街頭アンケートに答えたときに
もらえるうまい棒をぉぉ〜
その場で咥えて
食べだす女の子をみるとぉ〜ぉ〜〜
なんだか今日
いけそうな気がするぅーーーー!!
あると思います。
レンヤです。
さて本日からは失われた年末年始と題しまして
ブログをサボった間に僕の頭の中のノートにストックされていたネタを
出していこうと思います。
本日のテーマは
『電車の中で喧嘩をするカップル』
それではお先にお進みください。
2008/12/15(Mon)
レンヤってば彼女もいないわけじゃない。
そうすれば勿論結婚もしてなくて
子どもを持つ父親の感情なんてのも
到底知らない。
だから今日まで気づかなかったことがある。
出勤途中に幼稚園がある。
小さなお子様が父親や母親に手をつながれて
飛び跳ねながら
幼稚園の先生の下へと駆け寄ってく。
その毎朝ある光景に
一つ不思議だと感じるものがあった。
子どもを連れてくるそのパパやママが
社員証見たいなものを首から提げている。
これから仕事に行くパパが
社員証を着けているんだと思ってた。
女の人がつけているのは幼稚園の先生だからだと思ってた。
けれど違う。
皆着けている。
この小さな謎は
そんなに気にも留めるほどのものじゃなかったから
深く考えもしなかった。
それが今朝、
僕の頭の中で突然の解答を導き出した。
不審者が園内に入らないために
全ての人が身分証を着けているってこと。
知ってる人からすれば他愛も無いことかもしれないけれど
関与しない人間からすれば
なんとも謎に満ちたものだった。
こんなところにも
現代社会が抱える病巣の一端が垣間見えるとは
思ってもみなかった。
不審者が勝手に侵入して
事件を起こしたというニュースを
僕は見ていたはずなのに
実生活の中にそれに対する恐怖と対策が
まみれているとは
迂闊にも考え付かなかった。
子どもを連れてくる親でさえも
幼稚園に許可をもらって
身元を明らかにしなければ
入れないという事実。
当然ながら
パスを持っていない僕は
スタスタと園内には入れないのだ。
「お母さんに頼まれて○○ちゃんを迎えに来ました」きっとこんなことを言ってもパスが無ければ
お子様を引き渡すことはしないのだろう。
子どもが守られて安心というべきか?
それとも
他人に対しては全て疑惑を持って接しなければ
暮らしてはいけない世の中になったととらえるべきか?
僕が小さい頃に当たり前だったものは
もう当たり前じゃなくて、
身を守るという考えのルールや社会が
当たり前になった。
この他人を疑う当たり前に誰も何も感じなくなったのが
とても恐ろしいと思う。
もし僕に子どもができたら
僕もパスをつけないで
園内に入ろうとしてくる人間を
不審人物と思って近づかないようにするのだろうか?

↑
自分でもビックリ。新聞のコラムみたいなことを書いてしまったレンヤの多才性に感嘆の1クリックをお願いします。
2008/05/09(Fri)
山田優ちゃんが自信のブログで大切な人発言。
女の子に
気持ちを隠さずに発言させちゃう
小栗くんはやっぱり凄いんだ。
さて今回のお話。
木村拓哉主演『CHANGE』が始まるまでの
時間稼ぎとして放送された
『世にも奇妙な物語〜SMAPの特別編』
について書こうと思います。
『世にも〜』ファンの僕としては
過去にもこれを見てはいたのですが、
改めて見直して
メンバーの個性に合わせて良くできているなぁって
多分昔と同じく感心してしまいました。
その中でも
香取君主演の『エキストラ』について
書こうと思っております。
2007/11/16(Fri)
今日から「暗示」で
心がラクになる!
という本を読んでいて
「バースデーブルー」
という言葉が気になったので
本日はそのお話をしようと思います。
2007/09/03(Mon)
3万アクセス突破記念の記事とか
週末に書く予定だったのにぜーんぶおさぼりしました。
ゲームやってました。
貴重な休日台無しです。
やらなければいけないことたくさんあるのに
何をしてるんでしょうか僕って人間は…。
25の誓いを立てたばかりなのに…。
今週はグダグダな更新になりそうです。
さてグダグダ更新第一回目は
僕の好きな年上女性との26歳についてのお話。
2007/09/01(Sat)
今回も昨日に続いて都市伝説について
書いてしまいます。
怖い話ではなく
僕に関わる重要なお話でしたので
自分への戒めもこめて書きたいと思います。
というのもこれまたやりすぎコージーで
博多大吉さんが発表していた都市伝説
「芸人成功の法則」が凄い気になりました。
国民誰もが知っている芸能人やスポーツ選手というのは
26歳で成功のターニングポイントになる出来事に
出会っているそうです。ダウンタウンはごっつええ感じ。
ナインティナインはめちゃイケ。
北斗晶さんに鬼嫁という名前がつくきっかけの試合があった。
などなど。
人生の方向性がきまる出来事に出会うのが26歳なのだそうです。おいら、来年26歳じゃん!?25歳に26歳の土台が出来るそうで
この8月で25になった僕は今年1年をだらだらすごすわけには
いかなくなったわけです。
仕事・結婚・はたまたレンヤには関係のない未知との遭遇?
後世、レンヤが世に残れる人間になっていくために
25歳の1年で何ができるのだるか?
行動あるべし!!時間はまっちゃくれないぜ!
あなたが26のときはどんなことがありましたか?
これから26を迎えるあなたは何を目標にしていますか?
この話を信じるか信じないかはあなた次第です。

↑
これまたここを押すのも押さないのもあなた次第です。
でもやっぱり押して欲しいかな。
2007/08/25(Sat)
静かなところで目を閉じて想像してみて下さい。実家の玄関にあなたは立っています。
玄関から家の中に入って順番に窓を開けていってください。
開け方は自由です。
家の窓を全部開けたら今度は
開けた窓を全て閉めて玄関を出てください。
玄関から出ましたか?
さて質問です。
玄関を出るまでの間に家の中で
人、もしくは動物などは出てきませんでしたか?これをやった人はコメントに答えを書き込んでください。

↑
この答えはあえて書きません。
答えを知りたい方はコメントを書き込んでください。
知ってる人は答えを教えたりしないでね。