初めていったラブホテル
人生で初めて僕はラブホテルを使いました。
こんなことを書いていいのだろうか?
今日は女性に初めてHをしたときを
思い出させるちょっと恥ずかしいお話です。
大人のお話ができないあなた。
未成年のあなたはココから先へはすすんじゃ駄目だよ。
池袋北口のホテル街に
雨の降りしきる中行きました。
思ったほど華やかではない路地。
なんかすれ違う人たちとの少し気まずい雰囲気。
そこで初めてはいったホテルがこちら。

休憩3時間で5900円。
結構高くね?
入った感想は狭い!!
ベッドルーム

と隣にお風呂があるだけ。
今の彼女とはとうとう初Hなのでした。
この狭い部屋で二人きり。
お風呂に入ろうとしても彼女が恥ずかしがって
いっしょに入ってくれません。
別々に入ることに。
フロントの女の子が
上半身では冷静を装って接客をしているのですが
下半身はいじられているという企画モノ。
これはこれでよかった。
そんなこんなでいざHをすることに…。
キスをして耳から首にかけて舐めて…。
彼女のあそこへと手を滑らせる。
「指入れるね」
「・・・」
そのとき僕はあることに気付く。
彼女のアレが物凄く狭い。
指一本でキツキツ。
二本入れようものならそれこそ痛がる始末。
彼女は処女なのです。
今までに処女のことしたこともあるのだけれど
そのときは普通にHできたから
今回もそんなに気にはしてなかったんだけど…。
指2本でキツキツなんだから
僕のチ○コなど入るはずも無く…。
彼女を指で少し攻めた後に
入れることは断念。
休憩3時間で攻略することができず。
それでも初めてだけあって何もかもが下手。
巧くてもこまりもんだけどね。
結局僕はイクことなくその日は終了。
先週の週末は彼女が日曜出勤になってしまったため
会うことができなかったので
なんと23日に行く
某クリスマスルームでこの続きをすることに…。
その日はお泊りだから一晩中彼女を
やっぱり二人で気持ちよくなりたいもん。
今度はちゃんとHできるといいな。
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