デュラン・レンヤ
今日はこの俺。
ディラン・レンヤが仕切らせてもらうぜ。
んぁー。
今そこまで自転車で向かう。
確実に向かっている。
向かっているんだ。
俺は向かってる。
ほら着いたぞ。
確実に着いた。
んぁー。
それじゃぁ、パーティーの始まりだ。
ディラン&キャサリン
↑
知らない人はココを見てから先に進むんだ。
そうしないと意味が分からない。
なんか最近、俺のブログが手抜きだって?
そんなことはない。
絶対にそんなことはないんだ。
そんなこと誰がいってるんだ?
スミスの奴か?
んぁー。
アイツは俺のことを妬んでいるんだ。
君が俺のブログを読んでくれることを妬んでいる。
そうに違いない。
俺はいつもブログで何を書くかばかり考えている。
んぁー。
そうさ。
昨日だってメルン通りで
君を笑わせるための記事を考えていた。
誓う。
誓うよ。
ん?
なんだって?
俺がブログのことなんて気にしないで
キャシーと歩いているのを見ただって?
そんなことはない。
そんなことはないんだ。
ん?
なんだいそれは…?
まさか君が星条旗を持っているなんてな。
んぁー。
そうさ。
確かに俺はキャシーと歩いていた。
けれどそれはブログのためさ。
君を笑わせるネタは何かを彼女に聞いていたんだ。
星条旗に誓うよ。
ああ。
誓う。
それよりも今夜、トムの奴がホームパティーを開くんだ。
君も来ないかと誘いに来たんだ。
そのパーティーにジェシカも来るんだぜ。
ジェシカは君の親友だろう?
彼女も君が来るのを楽しみしてるはずさ。
ん?
なんだって?
ジェシカなんて知らない?
ちょっと待ってくれ。
どこに行くんだ?
俺の話を聴いてくれ。
君は俺の話を聴かなきゃならない。
絶対にそうなんだ。
…俺としたことがなんて失態をしてしまったんだ。
んぁー。
落ち着かせなきゃいけない。
どうにか謝らなきゃいけないんだ。
なんせ。
今夜のパーティーで俺は告白するつもりなんだから。
↑
今回はディラン&キャサリンをまんまパクッたさ。
んぁー。分かってる。君の言いたいことは分かってるよ。
でも、最近レンヤの一番のツボなんだ。
この星条旗に誓ってね。
一つネタを作ろうとしたけれど、
やはり相手と何か状況がないと
記事はなかなかオリジナルを作れないってことに気付かされたよ。
んぁー。今度は何か面白く作ってみせる。
星条旗に誓ってね。
次回を楽しみにここをクリックしてくれ。



